鹿児島県では、下記のとおり、現在未利用で、今後とも利用計画のない県有財産を一般競争入札により売却します。
購入を希望される方は、ぜひお問い合わせ、お申し込みください。
売却物件一覧(入札に付する物件)
物件番号、所在地・名称をクリックすると詳細をご覧いただけます。
令和元年11月27日更新
入札参加者に必要な資格
入札は、原則どなたでも参加できます。ただし、入札案内記載の各項目(1~2ページ)のいずれかに該当する方は参加できません。
また、入札参加資格のない者のした入札、入札に関する条件に違反した入札等は無効になります。
詳細は「県有財産入札案内書」を御覧ください。
入札参加申込期限及び入札日時、現地説明会日時
入札希望者は、下記期限までに持参又は郵送(書留扱い)により、入札参加申込みをする必要があります。
入札は、指定の日時及び場所で実施します。詳細は、「県有財産入札案内書」を御覧ください。
現地説明会は、指定した日時の前日の午後1時までに担当部局あてに参加の申し出がなされた場合に実施します。なお、参加の申し出は、電話等により行ってください。
物件番号 入札参加
申込期限
入札日時 現地説明会日時
1(鹿児島市) 令和2年1月10日(金曜日) 午後3時
   (送付は1月9日(木曜日)必着)
令和2年1月28日(火曜日) 午前10時 令和元年12月12日(木曜日) 午前10時
入札保証金
入札に当たっては、入札金額の100分の5以上の入札保証金が必要です。
落札者の入札保証金は、売買契約締結日以降還付しますが、契約保証金に充当することもできます。
ただし、落札者が落札物件の売買契約を締結しないときは、入札保証金は還付されません。
落札者以外の入札保証金は、入札終了後に還付します。
落札者の決定方法
開札は、入札後直ちに入札者の面前で行い、開札の結果、有効な入札を提出した者で、予定価格以上で最高の価格をもって入札した者を落札者と決定します。
なお、落札者となる同価格の入札者が2名以上いるときは、直ちにくじ引きによって落札者を決定します。
仮契約の締結等
売買物件は、鹿児島県財産に関する条例第2条第1号の規定により、その処分について鹿児島県議会の議決を要するため議決までの間、仮契約を締結します。
落札者は、落札の日から5日以内に、記名押印した売買契約書(仮契約・県から交付)の案を提出していただきます。
議会の議決及び本契約の締結
仮契約は、県議会の議決を得たときに本契約として成立するものとします。
県議会の議決を得られないときは、仮契約は解除します。この場合、県は落札者の損害等に対する責任を負いません。また、議会の議決までの間に、落札者が入札参加資格として定める要件を満たさなくなった場合、仮契約を解除することがあります。
本契約締結と同時に、契約保証金として、売買代金の100分の10以上の金額を、銀行振出小切手で納付していただきます。
また、契約保証金は、全額を売買代金の一部として充当します。
募集要項・契約条項・様式等について
物件の詳細、契約の方法等について記載した「県有財産入札案内書」を用意しています。
県ホームページに記載しているほか、希望に応じて送付します。

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